お客様の声一覧
匿名希望様 千葉県柏市 No.223
疾病名:うつ病
受給:障害厚生年金2級 事後重症
依頼日:令和6年9月13日 ⇒ 申請日:令和6年12月19日 ⇒支給決定日:令和7年2月13日 ⇒ 初回振込日:令和7年3月14日
受給:障害厚生年金2級 事後重症
依頼日:令和6年9月13日 ⇒ 申請日:令和6年12月19日 ⇒支給決定日:令和7年2月13日 ⇒ 初回振込日:令和7年3月14日
かかりつけの心療内科の先生のご紹介で松川先生を知りました。うつ病を何度か繰り返していたため、先生から障害年金を考えてみては?と言われ考えてみました。うつ病は家族の問題だったり、仕事上の問題だったりが原因でなりました。先生と松川先生が私以前に何度もやりとりしているようでしたので、スムーズに話がすすみ受給できました。松川先生は、私の体調を気になさって下さりながら、テキパキとすすめて下さったので、私は何の負担も感じずにいられました。動画などを見ていると受給できなかったり、年金事務所とのやりとりで疲れてしまう事が多いと知りました。プロの松川先生に依頼して良かったと思います。ありがとうございました。
匿名希望様 千葉県香取郡 No.222
疾病名:うつ病、パニック障害
受給:障害基礎年金2級 遡及
依頼日:令和6年11月19日 ⇒ 申請日:令和6年12月26日 ⇒支給決定日:令和7年2月13日 ⇒ 初回振込日:令和7年3月14日
受給:障害基礎年金2級 遡及
依頼日:令和6年11月19日 ⇒ 申請日:令和6年12月26日 ⇒支給決定日:令和7年2月13日 ⇒ 初回振込日:令和7年3月14日
10年以上前に、実母を突然亡くし、まだ年齢が若かったのと一人暮らしだったので見つかるまで数日が経ってしまっていた事から、相当なショックを受けてしまい、その後パニック障害を発症してしまいました。初めは体のどこかが悪いのかと色々な検査を受けましたが、異常ありませんでした。色々自分で調べて精神科を受診する事にしました。初めは不安障害と診断され、薬を出されましたが初めて飲む薬ばかり、強い薬ばかりで副作用がひどく救急車で運ばれた事もありました。発作もひどくなる一方で次第に心も病んで行きうつ病にもなってしまいました。それから治療を続けていますが、苦しい状態は続いています。初めは自立支援と言う制度がある事さえ知りませんでした。障害年金などなおさら受けれる物だとは思ってもいませんでした。ある日ネットで精神障害年金の事を知り、私にも受給できる可能性はあるのかな?と思い自分で年金事務所へ行き、話を聞き大量の書類を渡され帰って来て見直した所、何をどう書いたらいいのか、この必要な診断書はどこの病院からもらうのかさっぱり分からず、困っていました。自分ではちょっと無理だなと途方に暮れ月日だけがどんどん過ぎて行ってしまいました。そんな時、力を借して頂ける社労士さんと言う方がいらっしゃるのを知り色々調べました。私の場合、知り合いの方にお願いし、松川先生を紹介して頂きました。先生と面談させて頂き、先生なら安心してお願い出来るなぁと思いました。その後は先生が教えて下さる手順でスムーズに進める事が出来ました。1人ではとても出来なかったと思います。その間も、私の体調を気遣って下さりとてもありがたかったです。先生のおかげで無事に受給出来る事となり、大変感謝しております。本当にありがとうございました。
匿名希望様 千葉県千葉市 No.221
疾病名:発達障害
受給:障害基礎年金2級 遡及
依頼日:令和6年7月8日 ⇒ 申請日:令和6年11月15日 ⇒支給決定日:令和7年1月9日 ⇒ 初回振込日:令和7年2月14日
受給:障害基礎年金2級 遡及
依頼日:令和6年7月8日 ⇒ 申請日:令和6年11月15日 ⇒支給決定日:令和7年1月9日 ⇒ 初回振込日:令和7年2月14日
幼少期より発達が遅れている息子の障害年金申請を依頼させていただきました。他所では、発達障害での受給は難しいと難色を示されましたが、松川先生は発達障害というだけで断る事はなく、過去の診断書、現状の状態をきちんとお聞き下さり、先生の豊富な知識と多くのご経験から、受給の可能性がかなりあると断言して頂けました。一般就労が難しい息子にとって、障害年金の受給可否は死活問題となりますので、その一発勝負の申請を松川先生に受けて頂けた事は、大きな安心感を得られました。松川先生にお出会いできた事が、何よりの幸運でした。息子の主治医に、年金申請をどう切り出せばよいかのアドバイスや、息子の現状を示した書類を作成して頂き主治医に提出する事が出来、現状よりも少し軽めに判断されていた診断書が、現状通りの診断書となり、その結果、年金受給が決定いたしました。全て松川先生のお力に他ならず、感謝してもしきれないほどです。本当にありがとうございました。もし、迷っている方がおられましたら、先生に依頼される事を、強くお勧めいたします。
匿名希望様 茨城県下妻市 No.220
疾病名:脳梗塞
受給:障害厚生年金2級 遡及
依頼日:令和6年2月21日 ⇒ 申請日:令和6年8月30日 ⇒支給決定日:令和6年11月21日 ⇒ 初回振込日:令和7年1月15日
受給:障害厚生年金2級 遡及
依頼日:令和6年2月21日 ⇒ 申請日:令和6年8月30日 ⇒支給決定日:令和6年11月21日 ⇒ 初回振込日:令和7年1月15日
障害年金の存在は他の人から聞いてはいましたが、どのように申請すれば等全く分からない状態で、自分で申請しても難しいし、審査が通らない可能性もあるとの事で、NETで松川先生を見つけ、経験も豊富という事でお願いをしました。自分ではどのような書類を集めたりとかも分からないところ、次には何をすれば良いとかもしっかり先導してくださり感謝しています。迷惑をかけない為にも、依頼があった書類集め等、なるべく早めに行動したつもりですが、何かと至らない所もあったと思います。今回が最高の結果なのかは自分には分かりませんが、「最高の結果で良かったです」と言ってくれたので、喜ばしい限りです。今回の手続きは終了しましたが、数年後の更新時の時など、また分からない所があれば連絡させていただきたいです。今回は本当にありがとうございました。ご迷惑かもしれませんが、また分からない所が出てきましたら、LINEにて連絡させていただきたく思っています。
匿名希望様 千葉県市川市 No.219
疾病名:双極性障害
受給:障害厚生年金2級 遡及
依頼日:令和6年2月5日 ⇒ 申請日:令和6年6月20日 ⇒支給決定日:令和6年10月10日 ⇒ 初回振込日:令和6年11月15日
受給:障害厚生年金2級 遡及
依頼日:令和6年2月5日 ⇒ 申請日:令和6年6月20日 ⇒支給決定日:令和6年10月10日 ⇒ 初回振込日:令和6年11月15日
仕事で忙しい日々が続き、また上司からも頑張りを否定されるようになり、精神的にも身体的にも辛く、とても仕事ができるような状態ではなくなったためメンタルクリニックを受診、その後すぐに休職となりました。医師からは「双極性障害」と診断され、なかなか回復もせず日々だるさとおっくう感、睡眠障害などで、ついには会社を退職せざるをえませんでした。当分の間は傷病手当が出ることは知っていましたが、その後も働けない状態だったらどうしよう、回復していなければ失業保険もないし・・・と色々調べていたところ、自分の病気であれば障害年金がもらえるかもしれない、ということを知りました。また、同時にその申請手続代行やアドバイス等をして頂ける社労士の先生が全国にいらっしゃることも知りました。仕事で書類を作るのには慣れていましたが、とても働ける状態ではないのに複雑な年金申請書類を一人で作成するのは無謀だと思い、障害年金の申請にお詳しく実績も多数あり、かつ通っているクリニックに近い地域で活躍されている先生なら安心だろうと、松川先生に相談することにいたしました。お会いしてみると細かくヒアリングして頂いた他にこちらの疑問にも真剣に答えてくださり、ぜひこの方にお願いしたいと即決しました。依頼がスタートしてからもスムーズで、「何をすればいいのか」をわかりやすく指導して下さり、病院への同行(診断書の依頼)や、病院からもらった書類に対しての修正箇所のご指摘もいただきました。私一人で申請をしていたらとても辿りつかないような知識で、やはりプロに頼んで正解だったと思いました。本来なら自分で書き上げなければいけない障害の経緯なども、ヒアリングやメモを基に代行して下さり、年金事務所への提出なども外出がおっくうになっている私にはとてもありがたいものでした。準備や申請手続を松川先生にお願いすることで、私の作業は最小限となり、不安や疑問にもその都度お応え下さったことで、安心して治療、療養できました。無事に年金申請も受理され、これからの生活にも安心が産まれています。近くに松川先生という心強い先生がいらして本当に良かったです。ありがとうございました。
匿名希望様(母代筆) 東京都江戸川区 No.218
疾病名:糖尿病 腎不全
受給:障害基礎年金2級 事後
依頼日:令和6年2月26日 ⇒ 申請日:令和6年5月16日 ⇒支給決定日:令和6年10月3日 ⇒ 初回振込日:令和6年11月15日
受給:障害基礎年金2級 事後
依頼日:令和6年2月26日 ⇒ 申請日:令和6年5月16日 ⇒支給決定日:令和6年10月3日 ⇒ 初回振込日:令和6年11月15日
息子は元々糖尿病を患っておりました。発症後しばらくは通院、投薬治療、食事、運動療法で体調管理をしていましたが、体重も落ち、数値も落ち着いた事で、親子共々安心し、通院治療を中断してしまいました。その後、特に自覚症状もなく、16年間放置してしまった結果、糖尿病性網膜症、糖尿病性腎症を発症し、末期腎不全での緊急入院、そのまま人工透析治療開始となり、障害者1級となってしまいました。入院が長引き、また週3日1回4時間程度の透析治療が始まった事で、仕事も退職せざるを得なくなり、無職となってしまう事で心身共に辛く思い悩んでいる息子を、何か助けてもらえる手立てはないかと調べたところ、「障害年金」という公的制度を知りました。息子も受給要件は満たしているようでしたので、自分で申請しようと更に詳しく調べました。調べれば調べる程、素人の私が申請するのは到底無理だと理解し、社労士の先生にお願いするのが、息子を助ける近道になると確信し、様々な社労士事務所のサイトを何日も見て調べ、松川社労士事務所のホームページに辿り着きました。松川先生のブログを拝見し、毎日、依頼者のために飛び回っておられる事を知り、「松川先生なら信頼できる!」と確信し、ご連絡させていただきました。お電話で息子の現状と16年前、糖尿病と診断された総合病院と治療通院していた個人病院に当時のカルテが残っていないか問い合わせたが、どちらも残っていなかった。とお伝えしたところ、「難しい案件ではありますが、100%無理ではない。息子さんの人生がかかっている。私で良ければお手伝いします。」と引き受けてくださいました。病歴・就労状況等申立書も丁寧に作成してくださいました。最後まで一つ一つ誠実にご尽力いただいたおかげで障害基礎年金2級での受給が決定いたしました。自分たちでは手続きを完了させる事も不可能だったと思います。息子共々、松川先生への感謝の言葉はどれほどお伝えしても足りない位です。松川先生、本当に本当にありがとうございました。
匿名希望様 千葉県松戸市 No.217
疾病名:うつ病
受給:障害基礎年金2級 事後
依頼日:令和6年1月9日 ⇒ 申請日:令和6年7月18日 ⇒支給決定日:令和6年10月10日 ⇒ 初回振込日:令和6年11月15日
受給:障害基礎年金2級 事後
依頼日:令和6年1月9日 ⇒ 申請日:令和6年7月18日 ⇒支給決定日:令和6年10月10日 ⇒ 初回振込日:令和6年11月15日
この度は、大変お世話になりありがとうございました。松川先生におまかせして本当に良かったです。ひとりでは、絶対に無理だったと思います。大変親身に接して頂いて、とても感謝しています。私と同じような悩みを抱えている方がいましたら、絶対に松川先生をおすすめします。
匿名希望様 千葉県香取市 No.216
疾病名:統合失調症
受給:障害基礎年金2級 事後
依頼日:令和6年5月13日 ⇒ 申請日:令和6年7月31日 ⇒支給決定日:令和6年10月3日 ⇒ 初回振込日:令和6年11月15日
受給:障害基礎年金2級 事後
依頼日:令和6年5月13日 ⇒ 申請日:令和6年7月31日 ⇒支給決定日:令和6年10月3日 ⇒ 初回振込日:令和6年11月15日
私は統合失調症の診断から20数年病と戦っている者です。発症当初は、病名もなく、あまりのつらさから事実がどのようだったかは覚えていません。東京で1人暮らししていながら働いて、家に帰ってぼーっとかべを見ていました。自身の安全を本当は願っていたのでしょうか、自殺未遂を10数度して、結局実家で家の近くの病院で入院して退院してを10数年しました。その間、事務手続きは母がしてくれました。経済的にも苦しんだと思います。その中で何度も障害年金をうけないかと調べて丁寧に対応してもらう事何度もあったそうです。だけれど、実際私は就職時年金を払わない時期があり当然数ヶ月受給に足りないという結果をつきつけられました(母が)。働くことはもう無理といわれた20数年前から、母や家族のサポートのおかげで、8年程前から社会復帰できました。それでもずい分よかったのですが、私が経済的にくるしめた母の借金が明らかに払わなければならず、どうにかならないかと働くのにも限度があり、悩んでいた私に、ちょっとかけしてみようと。思う事がありました。20才前、だれにも自分の精神の不安をうちあけられなかった時、1人で千葉のメンタルクリニックにかかった事を、それだけです。なんの証拠もありません。そこからは松川先生の力です。先生はやらないで、きもちゆらゆらですごすのか、あたってくだけろか。やるなら腹くくって。そんな言葉から私は年金がもらえるまで、気もちを切らさずに頑張れました。何人か社労士さんにあたるといいと松川先生にいわれました。どこもムリだからやめときな~の雰囲気でした。ありがとうございました。
匿名希望様 千葉県船橋市 No.215
疾病名:脊髄小脳変性症
受給:障害厚生年金2級 事後
依頼日:令和6年4月1日 ⇒ 申請日:令和6年8月16日 ⇒支給決定日:令和6年10月17日 ⇒ 初回振込日:令和6年11月15日
受給:障害厚生年金2級 事後
依頼日:令和6年4月1日 ⇒ 申請日:令和6年8月16日 ⇒支給決定日:令和6年10月17日 ⇒ 初回振込日:令和6年11月15日
自分一人では、とても処理できる量ではない書類の量。途方にくれていた時インターネットで見つけた千葉・茨城障害年金工房にメールで相談。すぐさま返信メールをいただいたのが松川先生でした。病気の特性上、しゃべりづらく、字も書きづらい状況でも、ラインアプリでコミュニケーション又は受け答えをする事ができ、比較的楽に書類作成に参加できました。時系列等は松川先生にうまくまとめていただいて私自身も内容を確認させていただく形で書類作成に参加させていただきました。実際問題、自分一人では、途方に暮れていました。専門の知識の有る先生にお願いできて、大変良かったと思っています。有難うございました。病気になった経緯は、遺伝によるものでした。障害年金は、今現在も通っている医師の話に上り、知る事になりました。煩雑な処理等が必用な書類が多数。メールで相談して真摯に対応していただいた松川先生に依頼させていただこうと思いました。
匿名希望様 千葉県千葉市 No.214
疾病名:反復性うつ病性障害
受給:障害厚生年金3級 遡及
依頼日:令和6年1月29日 ⇒ 申請日:令和6年4月30日 ⇒支給決定日:令和6年8月8日 ⇒ 初回振込日:令和6年9月13日
受給:障害厚生年金3級 遡及
依頼日:令和6年1月29日 ⇒ 申請日:令和6年4月30日 ⇒支給決定日:令和6年8月8日 ⇒ 初回振込日:令和6年9月13日
仕事上のストレスと職場での人間関係が要因で、10年以上前にうつ病と診断され、その後障害者手帳3級を取得しました。仕事も長続きせず、経済的に不安がつのりました。障害年金については手帳2級以上でないと取得できないと誤解していました(厚生年金の場合3級も可)。働いていたり就労継続支援A型の事業所で、複数の利用者が障害年金を受けていると知り、調べ直し自分にも支給の可能性があることが分かりました。そして、年金取得に向けて活動を開始、社労士探しを始めました。松川先生とのやりとりは、令和5年11月初旬のメールに始まり、11月中旬に事務所で直接お会いしました。実際お会いしてみて、独自のノウハウをたくさんお持ちの方だと感じました。また、社労士選びは、結果がどうあっても自身が後悔しないことが大事だとおっしゃっていたことも印象に残りました。その後別の社労士の方ともお会いしましたが、なんとなく頼りなくて、令和6年1月末に松川先生にお願いをしました。後悔しないために。松川先生との契約後、年金申請に向けて具体的に動きはじめますが、正直、私にとってかなり大変な作業となりました。松川先生からは、ゆっくりできるところからでかまわない、とおっしゃっていただきましたが、自身の障害傾向もあって非常に神経と体力を使いました。それでも、松川先生のご指示のもと、懸案だった医師の診断書作成も乗り切り(病院までご足労をお願いすることはありませんでした)、先生には4月申請に間に合うようにご対応いただきました。しかしながら、やっと申請が終わったと思った矢先に追加の書類が必要になった時には、請求方法が良く分からないこともあり、気力も限界をむかえ、しばらく作業を投げ出してしまいました。作業に区切りがついた後は、結果がどうなるか非常に不安でした。令和6年8月9日に、松川先生より遡及も含めて3級認定されたというご連絡をいただいた時は、本当にほっとしました。自身の苦労が報われたのは松川先生のおかげです。感謝の言葉しかありません。ありがとうございました。