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お客様の声一覧

カテゴリー:女性

子様 千葉県印西市 No.245

疾病名:うつ病
受給:障害厚生年金2級 遡及
依頼日:令和7年9月8日 ⇒ 申請日:令和8年1月13日 ⇒支給決定日:令和8年3月5日 ⇒ 初回振込日:令和8年4月15日

この度は大変お世話になり本当にありがとうございました。ふと人生を振り返ってみると色々な事があった中で全て繋がっていると感じる今日このごろです。離婚を2度もした事、でもどうしても男性に頼ってしまう事、その結果傷ついてばかりで自分を責め男性恐怖症になってしまった事。唯一仕事だけは生活もあるので裏切らないと本当に尽くして一生懸命勤めさせて頂きました。しかしそんな会社も経営悪化でズタズタになり、私の心も体調もズタズタになり不安との戦いでした。次の仕事も探す気力もなく、アルコールに走ってしまい不安をとりのぞいていました。ここから私の人生の大きな節目になったのです。妹のおかげで今にいたるのですが、それと同時に「実家に戻らなければいけない」「仕事も辞めなければいけない」状況になってしまい、更に不安が押し寄せ体調は悪化するばかり。家族会議の結果、2度目の入院、その時初めて「うつ病」と診断されました。「どうして私が?」と頭の中にずっとその言葉がくりかえし、更に不安で病気が受け入れられず後悔するばかりでした。■■■も2ヶ月入院との事でしたが、体調が治らず3ヶ月入院する事になりました。その時です。■■さんと出会ったのは!彼は色々詳しく傷病手当や障害年金の事、私には初めての事ばかりで本当に助かりました。そこで「■■■」や松川先生のことも紹介して下さいました。正直、障害年金が申請できる事はほとんど知らない人が多いかもしれません。■■さんと出会わなければここまでの運びはなかったです。自分でやろうとしても何をして良いか分からないですし、そのために社労士さんがいる事も初めて知りました。LINEと電話のやりとりがとてもありがたかったです。いつも優しい口調でお話良く聞いて下さり、本当に良かったです。松川先生と御縁があって嬉しく思います。今後も少しずつ色々な事にチャレンジしてみようと思っています。体調はまだまだですが無理せず過ごそうと思っています。また何かあれば相談させて下さい。本当にありがとうございました。

匿名希望様(代筆:父)  千葉県白井市 No.244

疾病名:統合失調症
受給:障害基礎年金1級 事後
依頼日:令和7年10月17日 ⇒ 申請日:令和7年12月23日 ⇒支給決定日:令和8年2月26日 ⇒ 初回振込日:令和8年4月15日

「障害年金」については、今回■■病院のソーシャルワーカーの■■さんから初めてお聞きし知ったという「全くのド素人の身」でありましたが、自分の家族の事でもあり、関係資料をよく読んで理解して、なんとしてでも取得してあげたいと思い取り組みました。障害年金の申請手続きについては、最初は、松川さんの方に依頼したので、あとはすべてそちらでやってくれるものとばっかり思っておりましたが、それは大きな間違いだと気づき、自分達でも本気にその気になって汗をかいて取り組まなければなかなか前には進まないと考えを改めて、以降対応する事ができました。依頼以降、松川様のLINEや電話を通じての時宜に適した適切なアドバイスをしていただいたおかげで、今回の解決に結びついたものと考えております。最近精神の審査がとても厳しいと聞いておりますが、依頼して約3か月で年金事務所に手続きをしていただき、約半年で審査が通り、年金証書を手にする事が出来て感謝以外にはございません。困っている人の身になって誠実・親身に対応していただき、本当にありがとうございました。振り返って見ますと、私どもに立ちふさがった大きな問題は以下の2つ程ありましたが、私どもの熱意と松川さんの誠実なアドバイスのお蔭で無事解決・乗り越える事ができ、満足のいく良い結果に結びつくことが出来、本当に感謝しております。その1つ目は、「受診状況等証明書」を書いてくれる最初の受診病院を探し出し、書いてもらう事でした。結果的に3つの病院に問い合わせ、最終的に実家近くにあるクリニックで証明書を書いてもらう事が出来、依頼の成果を得る事ができました。特に長期間に亘って各種病院で治療し、場所も他所に亘る場合、最初の治療診断を受けた病院を探し出し、受診状況等証明書を書いてくれる病院を探し出すのには、かなり時間と労力が必要だと感じました。一か所の病院では「もうカルテがない」ので書けない、2か所目は、「最初の受診した病院ではない」のでそちらで書いて貰ったら、こういう状況で、一時は受診状況等証明書を書いてくれる所が無いので、障害年金の受給をあきらめかけた時もありましたが、3度目の正直で、3回足を運び、やっと書いてくれるクリニックが見つかり、本当に助かりました。2つ目は「障害年金受給者の振込口座の新規開設」についてですが、受給者は誰かが管理しないと、振り込まれたお金を一度に全部下ろして使い切ってしまう「買い物依存症候群」という病癖があり、既存の本人口座が使えないため、親か親族か成年後見人制度を利用するか、誰かが管理する口座でないと、とんでもない借金地獄に陥る可能性があったため、今回は、親である私の方で管理する振込み口座を新規に開設する必要がありました。何せ障害年金の振込口座は、本人名義の口座以外は振り込めないため、妻が銀行側に対して事情等を詳しく根気よく説明して理解していただき、本人名義の振込口座をなんとか開設する事が出来ました。これもこちら側の熱意が銀行側の理解と協力に結びついたものと考えております。最後になりますが、ド素人の私たちでも、松川さんのような社会保険労務士の力を借りて熱意をもって努力すれば、報いられると判り再認識いたしました。今までのご苦労に感謝申し上げ、お礼の言葉といたします。

匿名希望様(代筆:母)  千葉県市川市 No.243

疾病名:軽度知的障害
受給:障害基礎年金2級 遡及
依頼日:令和7年8月2日 ⇒ 申請日:令和7年8月28日 ⇒支給決定日:令和7年10月30日 ⇒ 初回振込日:令和7年12月15日

障がい年金の申請で大変お世話になりました。おかげさまで無事に申請が通り、今は心に余裕を持って生活できるようになりました。当時はグレーゾーンとされる状況の中でグループホームに入っていましたが、体調が安定せず出勤できない日も多く、グループホームを辞めるべきか悩んでいました。将来への不安で気持ちが塞ぎがちでしたが、年金が受給できる見通しが立ったことで世界が明るくなり、考えにも余裕が生まれました。松川さんとは最初に一度だけ電話でお話しし、その後は希望の連絡方法を尋ねていただき、LINEでのやりとりを選びました。質問も一度にまとめてではなく、何回かに分けて送ってくださったので、自分のペースで落ち着いて回答することができ、とても助かりました。またLINEという連絡手段だったからこそ、対面や電話では話しづらいような状況も正直に伝えることができたと思います。こちらの都合を尊重してくださり、返信の催促なども一切なくその点も精神的な負担がかからず非常にありがたかったです、最初は自分で障がい年金の申請をしようとも考えていましたが、ネットで「一回勝負」という言葉を目にして、確実な方法を選びたいと思いお願いしました。結果として、本当にお願いしてよかったと心から感じています。今も体調の関係で出勤できない日がある状況は変わりませんが、以前より気持ちに余裕を持って過ごせています。丁寧で誠実なご対応に、心から感謝しています。本当にありがとうございました。

匿名希望様(代筆:母) 千葉県柏市 No.241

疾病名:うつ病
受給:障害基礎年金2級 遡及
依頼日:令和7年1月17日 ⇒ 申請日:令和7年9月30日 ⇒支給決定日:令和7年12月4日 ⇒ 初回振込日:令和8年1月15日

この度は障害年金の申請にあたり、終始ご丁寧にご対応いただきありがとうございました。娘の病気と向き合いながら数年が経ちましたが、将来の事を思うと、親として不安な気持ちを抱え続けていました。そのような中、松川先生には煩雑な書類作成から申請手続きに至るまで細やかにご対応いただき安心してすべてをお任せすることができました。先生のお力添えのおかげで無事に障害年金2級の申請が認められ結果の知らせを受けた際には、安堵の思いで胸がいっぱいになりました。本当にありがとうございました。

匿名希望様(子:代筆) 茨城県土浦市 No.240

疾病名:脳出血
受給:障害厚生年金1級 遡及
依頼日:令和7年5月19日 ⇒ 申請日:令和7年10月7日 ⇒支給決定日:令和7年11月27日 ⇒ 初回振込日:令和8年1月15日

令和7年の4月に、突然母が職場で倒れました。脳出血で一時は心肺停止でしたが一命をとりとめ、しかしそのまま意識障害の状態となり、医師からは植物状態が継続するとの説明を受けました。家族全員が途方にくれる中、障害年金の制度を私がかろうじて知っていたのですが、手続きの方法も分からず、インターネットで検索し、社労士さんを探したところ、松川先生のホームページに目が止まり、お電話しました。知識もなくとりとめもない私の説明を、ひとつひとつ確認しながら聞いてくださり、とても信頼できる人間味のある先生だと感じ依頼を決めました。手続きの準備中も丁寧に案内してくださり、無事1級が認定されました。ありがとうございます。追伸 父が頼りなく無知・無理解な部分が多く、スムーズに進まない部分もあり、大変お手数をおかけしました。根気よく丁寧に進めてくださって感謝しております。また何かあった際には、よろしくお願いいたします。

匿名希望様 千葉県松戸市 No.238

病名:情緒不安定性パーソナリティ障害、気分変調症
受給:障害基礎年金2級 事後重症
依頼日:令和7年5月7日 ⇒ 申請日:令和7年8月28日 ⇒支給決定日:令和7年10月30日 ⇒ 初回振込日:令和7年12月15日

松川さんにたどり着くまで、何人もの社労士さんに相談し、全て諦めろと言う答えで絶望してました。これじゃ通るわけないと話をまともに聞いてくれる人も少なく、担当医も手帳が通ったらやってみればー程度で、私が思っているより他の人からしたら普通にみえてて、自分の認識がちがうのかなと。もうつかれたし、生きてるだけでお金かかるしもういいかな・・・とも思っていました。でも最後の最後で松川さんにたどりつき、直接行くのも電話もにがてだと伝えたらLINEでお話も聞いてくれて、「自分はかなりしつこい」って言葉で、たのんでくれるなら全力でやると言って下さり、病院に同行してくれた時も、少し適当で分かっていないような担当医だったのに、ねばり強く説明し、頼んで下さり、子供達も一緒だったのに嫌な顔もせず相手もしてくれて、とても安心でき、分からない事が多い私にもしっかりと説明して下さり、とてもいい社労士さんに出会えたと思っています。次の更新時も分からなくて、できなそうだったらお願いします。みんなにさじをなげられた私の依頼を受けて下さり本当にありがとうございました。

匿名希望様 東京都板橋区 No.236

疾病名:うつ病
受給:障害基礎年金2級 事後
依頼日:令和6年11月20日 ⇒ 申請日:令和7年3月28日 ⇒支給決定日:令和7年5月29日 ⇒ 初回振込日:令和7年7月15日

松川先生に出逢えたのは、主人の仕事でお世話になっている行政書士の先生より紹介して頂きました。電話でお話しした時に、とてもわかりやすい説明と私の話を、私のペースで話を聞いてくださいました。以前より、うつや睡眠障害などあったのですが、離婚、再婚を経て主人の会社の立ち上げで、我家の貯金は無くなり、私は線維筋痛症を発症してしまい、私が仕事をする事ができなくなり、ますます日々の生活、私の医療費を支払う事が、徐々に困難になり始めると共に私の線維筋痛症の症状も悪くなり,ひとりで外を歩く事もできなくなりました。治療費がなく、病院に通えなくなったらどうしよう、これから我家はどうなるんだろう、私はこれから生きて行けるんだろうかと、毎日頭の中を過り、メンタルは落ち、泣く日々が続いていました。メンタルの主治医に相談したところ、障害年金を受ける様に勧められ、手続きをする事に決めました。手続きをするのに、忙しくしている主人に頼む事はできないし、私自身にも手続きをするための体力も気力もなく、冒頭に書きました経由で、松川先生にお願いする事になりました。松川先生のやさしくも心強い説明で、安心しておまかせする事ができました。手続きにあたり、私がする事をその都度LINEでやりとりをし、順調に手続きが進み、障害基礎年金2級を取得する事ができ、医療費の確保ができ、とても安堵しています。線維筋痛症に伴い、他の疾患も併発しているので、医療費を心配する事なく病院に通う事ができる様になりました。体調が悪くなると一緒にうつ状態になってしまいますが、病院に行けるという事は、私にとって、とても重要な事だったので、うれしく思います。松川先生、私ペースに合わせ、寄り添ってくださり感謝しています。本当にありがとうございました。

匿名希望様 茨城県取手市 No.235

疾病名:双極性障害
受給:障害基礎年金2級 遡及
依頼日:令和7年3月12日 ⇒ 申請日:令和7年6月17日 ⇒支給決定日:令和7年8月14日 ⇒ 初回振込日:令和7年9月12日

無事障害年金を受給できるようになり、大変安心しました。障害年金を申請する為に集める書類の内容が難しそうで、チャレンジはほぼ一度きり、そして茨城県は受給資格を獲得するのが難しいみたいなものを見たので、これは社労士さんにお願いしようと思い、依頼しました。HPを拝見したら、お客様の声が直筆で載っており、とても親身に対応していただけそうだなと思いました。その印象通り、最初のメール以降、Lineでのやりとりになり、とても連絡を取りやすく、知識不足で色々な質問をさせていただいてしまったのですが、その都度丁寧にお答えいただき、とても助かりました。遡及請求もできたことでかなり心の余裕がかなりできたので、これまでゆっくり病気に向き合えなかった分、少しずつ無理のない生き方ができればいいなと思います。

匿名希望様 千葉県市川市 No.234

疾病名:双極性障害
受給:障害厚生年金2級 遡及
依頼日:令和6年11月8日 ⇒ 申請日:令和7年3月21日 ⇒支給決定日:令和7年7月24日 ⇒ 初回振込日:令和7年9月12日

うつ病を発症し職場を退職。その後、1年半傷病手当金で生活していましたが、病状が悪化しており就労できない状態が長引きそうでした。ハローワークの人から、手帳や障害年金を検討したらいいのではないかと提案され、社労士さんを探しはじめました。何件かの社労士さんの中で、松川さんを選んだのは、主治医が通らないよと言っていても2級いけそうだと思うと背中を押してくれたことが理由です。主治医とのやりとりもアドバイスいただき、実際に2級の結果がきて安心しました。とても感謝しています。更新の手続もお願いできたら、ぜひお願いしたいです。ありがとうございました!!

匿名希望様(夫:代筆) 千葉県市川市 No.233

疾病名:高次脳機能障害
受給:障害基礎年金2級 遡及
依頼日:令和7年1月31日 ⇒ 申請日:令和7年4月15日 ⇒支給決定日:令和7年6月19日 ⇒ 初回振込日:令和7年8月15日

妻が2023年7月に脳出血で緊急入院しました。数日後検査の結果高次脳機能障害と診断されました。役所で障害年金が申請出来るか確認したところ大丈夫です発症から1年半経てば申請出来ますとの事。1年半が経ち年金事務所に行き申請書類をもらい、いざ記入。しかし自分には複雑すぎて立ち往生途方に暮れてしまいます。社労士さんに相談したら何とかなるかと思いホームページを検索し、そこで松川先生と出会い相談、心よく引き受けてくださいました。奥さんの場合障害年金2級が受けられるはずです。頑張りましょうと言われました。少しほっとしました。それからラインのやり取りで申請書類作成がスタート。先生には言われたとおりに一つずつ進めて行き、(何も難しい事はありませんでした。)結果、障害年金2級が受けられました。先生には本当に感謝しかありません。松川先生ありがとうございました。もし私と同じ状況の方がいらっしゃいましたら松川先生にご相談されたら力を貸して頂ける事と思います。
しゃろうし松川裕馬のブログ「サムライ日記」
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