お客様の声一覧
カテゴリー:女性
匿名希望 千葉県印西市 No.72
受給:障害基礎年金2級 遡及
依頼日:平成29年12月7日 ⇒ 申請日:平成30年5月11日 ⇒ 支給決定日:平成30年8月2日 ⇒ 初回振込日:平成30年9月14日

この度は松川先生のおかげで、1回の申請で無事に年金受給をできる事が出来ました。 患者は現在30歳で、大学2年の時に気分変調症と診断され、大学は卒業したが就労できず、5年前に主治医の先生の勧めで障害者手帳は取得していましたが、短期間のアルバイト程度で10年間を過ごしてきました。 アルバイト仲間から障害年金の事を教えてもらい、年金事務所でパンフレットをもらって調べましたが、手続きが複雑で自分では手続きが出来そうになかったので、ネットで調べて松川先生に行き着きました。 年金受給判定と申請サポートをメールで相談し、親切丁寧に進め方を教えていただきました。特に主治医の先生に診断書を依頼する方法について、判りやすい依頼書の見本を作っていただき、過去に通院した病院にも同行して、丁寧に対応していただきました。又、病歴申立書もポイントを絞り込んで作成していただきました。 何より、松川先生が最初から最後まで直接担当していただき信頼できました。 松川先生に依頼して、本当に良かったと思っています。 ありがとうございました。
匿名希望 様 千葉県柏市 No.71
依頼日:平成30年1月17日 ⇒ 申請日:平成30年4月26日 ⇒ 支給決定日:平成30年8月9日 ⇒ 初回振込日:平成30年9月14日

長期間、うつ病を患っており、仕事も家事も出来ず、経済的に苦しく、生活が立ち行かない事が多く、障害年金の受給を考えましたが現在の状態では手続きは無理でした。実際には、自分はまったく何も出来ない状態でしたが、患者の気持ちや様子を理解してくださり、病院に付き添って下さり、障害年金や手続きについて、病院の方と話しをして、書類についての注意点について、アドバイスをして下さりながら、スタッフの方と実際に話をして下さったおかげで、きちんとした書類を整えることができ、その他の書類についても先生が私の話を聞き取りながら、不備のない書類を作成してくださり、万全の体制で臨むことができました。 当初は年金受給と遡及を考えていましたが、病歴が長く、当時診ていただいた先生達がいなく、診断書からも難しい旨をきちんと伝えてくださり、私の気持ちを途中途中くいのないよう、話し合ってくださる場面もありました。私は後悔のないよう、最後までやりたいと伝えると、可能性が低いにもかかわらず、「じゃあやりましょう」とおっしゃってくださり、専門的なアドバイスを下さり、家族からの申立ても添付し、自分としても”これ以上の状態はない”という安心と信頼の気持ちで審査に臨んだ結果、年金・遡及の二つの審査を通るという最高の結果になりました。 長年の経済的な悩みを先生のおかげで解決することができました。 先生は私達依頼者の気持ちや、生活状況に心をよせ、全力で障害年金に取り組んでくださいます。取り組んだ案件も多く、柔軟に対応してくださいます。 こうした結果を得られたのは、先生のおかげといっても過言ではありません。 無駄に終わるかもしれない遡及の時、損得ではなく、”依頼者が後悔しないよう、プロとしてできることは全部やろう”という先生の人柄がこの結果を生みました。 このような時ほど、人柄、専門性がよくわかると思います。 気持ちも晴れ晴れし、このような結果になれたことは本当に嬉しいです。 先生に依頼して本当に良かったです。ありがとうございました。
匿名希望様 茨城県取手市 No.68
依頼日:平成29年11月1日 ⇒ 申請日:平成29年12月8日 ⇒ 支給決定日:平成30年2月1日 ⇒ 初回振込日:平成30年3月15日
始めに松川先生本当にありがとうございました。
精神病を病んで21年間、障害者年金の事も手帳の事も自立支援の事も全く知らずにいました。
インターネットで双極性障害を見ていたら、自分に権利があると知り、何人かの社労士さんとお話ししました。
主治医が全く協力的でない事で断られ、ある事務所の方は、快くお話しを聞いてくれました。しかしとてもせっかちで、お話ししているうちに社労士資格を持っていないとの事で、大変なショックを受けあきらめかけていました。
松川先生にお電話をし、じっくりお話しを聞いて下さり、すぐ面会する事が出来ました。
最後まで必ずサポートしますと何度も私をはげまして下さり、お言葉通りわずか2ヶ月で障害年金が認められました。
決して依頼者を急がさず、時には、ああそうかと思うアドバイスで本当に救世主です。
私が嬉しかったのは、受け取れる権利が認められた事、私の為に一生懸命考えて下さった松川先生の気持ちです。
これを読んで下っている皆さんに言いたい事があります。
着手金0円は、やめたほうがいいですよ。タダより怖いものはないです。それと病院選びは、しっかりとリサーチして下さい。
松川先生は少し不愛想に感じますが(ごめんなさい)とても実直で依頼者の目線でひとつひとつしっかりと丁寧に考えて下さいます。何よりも仕事が早いです。
私の周りに私と同じ様な病気で悩んでいる人がいたら、迷わず松川先生を紹介します。
松川先生本当にありがとうございました。
申請の時はまたお世話になります。
穂 様 千葉県市原市 No.67
依頼日:平成29年2月26日 ⇒ 申請日:平成29年6月23日 ⇒ 支給決定日:平成29年11月2日 ⇒ 初回振込日:平成29年12月15日
私は双極性障害のⅡ型を20歳の少し前に発症し、現在35歳になる主婦です。20歳になった時点で年金を納めておらず、以前調べた際に年金は受け取れないとのことだったのでずっとあきらめていたのですが、妊娠を機にプロの力を借り申請してみることにしました。うつの症状とつわりの症状で辛かったのですが、松川先生が書類作成をしてくださったり、診断書作成のために2つの病院の先生に説明をしに一緒に来てくれるなど、心強かったし大変助かりました。15年も患っている中のいくつかの転院や沢山の事柄もあるので、それらを書類に起こすことも、自分では大変なのでできなかったと思います。初診時が20歳の寸前なのは確かでしたが、その病院のカルテが無いので、知人の証言を2名の方に協力してもらうことや、その他の病院でのカルテ開示など、どのようなことを進めていったらいいかなど、アドバイスいただけたので、スムーズに申請まで頑張れたことも松川先生にお願いして良かった点です。 初診時のカルテがないことや、私の20歳の誕生日に初診が近かったことなど、決して簡単ではない案件だったと思いますが先生が引き受けてくれたこと、「僕はあきらめません」の言葉で勇気づけられたこと、ダメ元と思ったことが2級が認められる結果になり本当に良かったです。赤ちゃんのお世話をしながらうつの症状が安定しない日も多いですが、年金がおりたことでおそうざいを買ってきたり、ヘルパーさんを検討するにも気持ちがだいぶ楽になりました。あきらめてしまった方も、一度プロに相談してみることは重要だと思います。松川先生はかたすぎず話しやすい先生だったので、私は先生にお願いすることにしました。
匿名(お父様代筆) 千葉県柏市 No.66
依頼日:平成28年9月20日 ⇒ 申請日:平成29年8月28日 ⇒ 支給決定日:平成29年10月26日 ⇒ 初回振込日:平成29年12月15日
患者は現在36歳、中学生の時に強迫神経症を発症、それ以来、複数の医療機関として大学病院精神科、公的の専門病院、民間の専門病院、複数のクリニックを受診してきたが、病状は安定せず、むしろ年々悪化。その結果として引きこもり、家庭内暴力、自殺未遂まで引き起こす始末。 そのような状況の中、一昨年に市役所の障害福祉課に相談。近隣の病院を紹介いただき、入院加療開始。その時には初めて統合失調症の可能性を主治医より指摘される。主治医が本人と良好な関係を構築してくれた為、本人も主治医の治療を全面的に受け入れ病状が安定しつつあった。 この時に市役所の障害福祉課の担当者と病院の医療相談室の担当者から初めて障害年金のことを教えて頂く。それまでは障害者手帳のことは知っていたが障害年金は初耳。毎月一定の金額と過去に遡って障害年金を支給していただけることもあるとのことであった。 早速、市役所の年金課に相談するも、本人は一定の条件を満たさないので過去の訴求は無理とのこと。その理由は中学生より今日に至るまで約20年以上通院・入院を繰り返していたが、ちょうど20歳前後に重症の引きこもりの為に通院等が出来ずにいたため、その履歴がないため遡及は無理との結論であった。 納得できなかったため、ネットで調べて松川先生に行き着いた次第。 結論からいって松川先生に頼んで正解。本当に良かったと思っている。 まず、大変親切丁寧に話の進め方を教えていただき、また現在受診中の民間病院と過去に通院・入院した公的病院にも同行して訪問いただいた。さらに関係する様々な質問にも大変ご丁寧にお答えいただいた。 そして本来であれば遡及に必要な20歳前後の受診が無かったが、当時の重症のひきこもりから受診が困難であったということを証明いただいた為に思いもよらずそれも一回目の申請で遡及に成功。 私どもの経験から、まずは松川先生にご相談されことをお勧めしたい。何らかの道が開かれることもあるかもしれません。
子 様 千葉県流山市 No.65
依頼日:平成28年11月22日 ⇒ 申請日:平成29年6月30日 ⇒ 支給決定日:平成29年8月24日 ⇒ 初回振込日:平成29年10月13日
松川先生。ご無沙汰しております。めっきり寒くなりましたが、お変わりありませんでしょうか。この度は、障害基礎年金の2級の決定を心から嬉しく思っております。先生は、「就労週5日の週30時間勤務」をしながらの障害年金が通る事の難しさをつつみかくさず説明してくれました。そしてその上で申請するかどうかということを、私自身の判断に任せ、それを尊重して下さいました。 この伴走してくれるという姿勢にどれだけ励まされたことでしょう。私の場合、家族の事情があり、障害年金申請に向けて実際に動けたのは(家族や支援センターの方々からの声援はありましたが)私だけでした。そこに松川先生との出会いがあり、先生の伴走を頂き、ようやく走り抜けることができました。心から感謝申し上げます。 今回、障害年金を申請しようと決めてから、仕事のかたわらに病院への書類の依頼や市役所とのやりとりなど、大変だなと思うことも正直多かったです。また、自分のこれまでを振り返って辛い気持ちになることもありました。それでも先生が淡々と、熱い気持ちでともに進んで下さり、申請にこぎつけたこと、大きな大きな経験でした。 本当に有難うございました。障害をお持ちになって大変なことが多くある方々が、松川先生との出会いで明るい気持ちになられることを心よりお祈りしております。
匿名(ご主人代筆) 千葉県習志野市 No.63
依頼日:平成29年2月11日 ⇒ 申請日:平成29年3月30日 ⇒ 支給決定日:平成29年6月22日 ⇒ 初回振込日:平成29年8月15日
現在60才の妻が2015年8月に統合失調症の急性症状を発し、2年余りがたちました。 今思えば数々前駆症状がありましたが病名と結びつかずに過ごしておりました。 しかし2015年8月の初め頃急に不穏を来たし、取るものもとりあえず精神科の受診をいたしました。受診即入院で、それから急性症状の時期が3カ月、生活も激変しました。 その後、退院する事が出来、現在に至るリカバリーの生活が始まりましたが、妻を看護する必要上、仕事の量をほぼ半分に減らしました。幸い勤務先の理解と協力をいただき、看護と仕事を継続出来ております。 私は妻の状態を特別な事と思わず、一切隠し立てせず会社にも同僚にも助力を願いました。又、県・市の各種制度をもれなく利用出切る行動しました。 仕事量を会社、同僚各位の協力で軽減出来、おかげで役所等に行く時間もありました。 しかし、もしもの事ですが、妻が単身者だったらそもそも医療機関へのアクセスさえも困難だったろうし、その先の行政手続きなどはとても難しいと考えます。 いずれにせよ、治療の継続や行政手続きは簡単ではありません。 更に、時間と引き換えに収入も減りましたので、それを補うため、障害年金の申請を考えましたが、手続き手順の煩雑さが、相当なものと思われました。手続きや書面の不備で不支給となるリスクも考えてしまうと、かなりの時間、手間がかかるのと併せて専門家に手続き代行とアドバイスを依頼するのが得策と判断しました。 結果として、松川先生のガイド通り無事支給決定し、生活の安定が得られました。 自分でかなり種々の手続きを行いましたが、全ての手続きは基本的に役所の都合にあわせなければなりません。夫や妻、両親等家族の助力が得られる場合はクリアして行けると思われますが、行政へのアクセスは良くありません。 治療の継続を第一として、その他の手続きも行わなければならないのは、家族の助力があっても容易ではありません。単身者、独居者の困難はいかばかりでしょう。 複雑困難な手続きに関しては専門家に依頼するのが良いと私は考えます。 専門家に相談してみましょう。有意義なガイドを得られると思います。
美 様 東京都江戸川区 No.62
依頼日:平成29年2月22日 ⇒ 申請日:平成29年4月17日 ⇒ 支給決定日:平成29年6月22日 ⇒ 初回振込日:平成29年8月15日
病院の診断書を書いてもらう為のやりとりが苦痛だったこと、認定日の知識があやふやだったこと、などから松川先生に依頼しました。 松川先生のおかげでスムーズに書類作成ができ、病院等のやりとりも含めた負担が減りました。 障害年金がいただけることとなり、かねてから試してみたいと思っていた自費治療(針灸院)に通えるようになって、治療はじめて一カ月半ではありますが、動ける時間も増えました。動ける時間が増えたことにより、他の病気(アレルギー、ぜん息)の要因である部屋の掃除もできるようになってきました。 また、病院のケースワーカーさんから、「精神病の人は自分で判断せず、病院のアドバイス通りに生活しなさい」と指導を受けていたのですが、松川先生に自分の判断でお願いしたことが最良の結果となり、社会復帰に向けての自信をとりもどすことができました。 松川先生、本当にありがとうございました。 これからも多くの病気と闘っている人の力となる優しい社労士サムライとして、困っている人の味方でいてください。 この度は本当に有難うございました!!
匿名 神奈川県横浜市 No.61
依頼日:平成29年1月10日 ⇒ 申請日:平成29年4月27日 ⇒ 支給決定日:平成29年7月13日 ⇒ 初回振込日:平成29年8月15日
夫のDVや乳がんがきっかけにより精神科に通院するようになりました。若年性の乳がんの範囲に入る為死を覚悟していました。 投薬を受けながら通院している精神科の窓口で、自立支援の制度を知り区役所へ手続きに行った時、区の担当者から障害年金についての説明を受けた事が今回の障害年金を受給出来るきっかけとなりました。 全く無知だった私はインターネットで障害年金について詳しく調べようとしたのですが、あまりにも多い情報の中自分での申請は大変であり、社労士さんに依頼できる事を知りました。この度、松川さんに出会えたのも問い合わせをした先の方の御紹介でした。 私と年齢が近いということに安心感があり、一つ一つ丁寧に説明して下り不安がなく対応して下さいました。 人に優しくする事があっても、自分の為にここまで動いて下さる人がいるんだと感じた日はありませんでした。松川さんは生きる力もくださいました。 今回年金取得が出来たのは何よりもお互いが後悔なく面談に時間を重ねた事と、自分が病院の医師との信頼関係を自然に作りあげていた事が全てだと思います。信頼される患者の側に必死に守ろうとする意志や社労士が居たのは偶然ではなく、そこに関わった全ての人の人間性が同じだったという幸運だと思っています。 松川社労士さんには今後、ずっと生きていく力を支えて行って欲しい気持ちと同時に心より感謝の気持ちでいっぱいです。 私の周囲の方に私と同じ病の人がいたら松川さんを紹介し、生きる力を与えてもらいたいです。子供たちと少しでも長く生きて行きたいと思います。 本当に有難うございました。
子 様 千葉県佐倉市 No.60
依頼日:平成28年12月15日 ⇒ 申請日:平成29年2月28日 ⇒ 支給決定日:平成29年7月13日 ⇒ 初回振込日:平成29年8月15日
大変お世話になりました。 松川さんにおまかせして本当に良かったと思っております! ありがとうございました。 私と同じような悩みを抱えている方がいましたら、ぜひ松川さんをおすすめしたいと思います。